ソフトウェア

RTR-50 for Windows

標準ソフトウェア

更新日:2013年5月15日

ソフト紹介

RTR-50 for Windowsは、RTR-5シリーズの記録設定や、データの収集、記録したデータのグラフ化、表作成、ファイル化、印刷等の処理が簡単に行えるソフトウェアです。

RTR-5シリーズとRTR-50間を特定小電力無線で通信を行う場合の子機登録、動作設定ができます。また、RTR-50を中継機として使用する場合の中継機登録、動作設定もできます。

対象機種

RTR-51A/52A/53A,RTR-52Pt,RVR-52, RTR-50
RTR-501, RTR-502, RTR-503, RTR-500C

ソフト詳細

バージョン 1.51 (2013年5月15日)
ファイル名 app-rtr50win-151-jpn.exe
ファイル容量 40.7 MB
動作環境 Microsoft Windows 10 32/64bit 日本語版
Microsoft Windows 8 32/64bit 日本語版
Microsoft Windows 7 32/64bit 日本語版
その他 特記事項なし
著作権者株式会社ティアンドデイ
転載条件他のメディアへの一切の転載を禁じます。
インストール時、Administrator (パソコンの管理者) の権限が必要になります。

Ver. 1.51 (2013年05月15日)

  • Microsoft Windows 8 32/64bit版に対応しました。

Ver. 1.50 (2012年01月20日)

  • RTR-501/502/503、RTR-500Cに対応しました。

Ver. 1.42 (2010年07月05日)

  • Microsoft Windows 7 64bit版に対応しました。(2010/09/09)
  • 無線通信テストをした中継機の電波強度表示の精度を向上させました。
  • 無線通信テストをした場合、子機、中継機の電波強度がある一定の数値になった場合、通信が成功している場合にも、!マークを表示してしまう問題を修正しました。
  • モニタリングのCSVファイル保存時にあらかじめ指定したDriveが存在しない場合(ネットワーク等)ソフトウェアが強制終了してしまう(Runtime Errorと表示される)問題を修正しました。

使用許諾書

免責事項

  1. 1. (株)ティアンドデイは、RTR-50 for Windowsに関して、動作確認を行っておりますが、全ての状況下において動作を保証しているわけではありません
  2. 2. (株)ティアンドデイは、RTR-50 for Windowsによりご利用者に直接または間接的損害が生じても、いかなる責任をも負わないものとし、一切の賠償等は行わないものとします。
  3. 3. RTR-50 for Windowsはご利用者へ事前の連絡なしに仕様を変更したり、サービスの提供を中止する場合があります。その場合、RTR-50 for Windowsをご利用いただけなかったり、ご利用者の方に直接または間接的損害が生じた場合でも(株)ティアンドデイは、いかなる責任をも負わないものとし、一切の賠償等は行わないものとします。
  4. 4. (株)ティアンドデイは、RTR-50 for Windowsに不備があっても、訂正する義務は負わないものとします。

著作権

  1. 1. RTR-50 for Windows(プログラム及び関連ドキュメントを含める)の著作権は、(株)ティアンドデイに帰属します。
  2. 2. RTR-50 for Windowsは無償でご利用いただけます。また、友人 ・お知り合い等、あるいは企業内・企業間であっても営利を目的しない間柄での再配布は原則として自由です。ただし、その場合であっても免責事項の規定は配布の相手方に対して効力を有するものとします。尚、営利目的を伴う再配布については下記 3項に従ってください。
  3. 3. 転載および雑誌・商品などに添付して再配布する場合には、(株)ティアンドデイの許諾を必要とします。この場合の再配布については、(株)ティアンドデイ 営業部までご連絡ください。
  4. 4. RTR-50 for Windowsに改変を加えないでください。