RTR500BW for Windows

対象機種・動作環境をご確認ください。ソフトウェアによっては制限や注意事項などがあります。
ご利用の前によくお読みください。

ソフト紹介 ネットワークベースステーション RTR500BW、RTR-500NW/AWの設定・データの閲覧などを行うソフトウェアです。
※新機種対応に伴い「RTR-500W for Windows」は「RTR500BW for Windows」に変更となりました。(2020年9月)
対象機種 RTR500BW , RTR-500NW/AW
バージョン 2.05 (2021年4月19日)
ファイル名 app_rtr500bwwin-205-jpn.exe
ファイル容量 111 MB
動作環境 対応OS: *1
Microsoft Windows 10 32/64bit 日本語版
Microsoft Windows 8 32/64bit 日本語版
Microsoft Windows 7 32/64bit (SP1以降) 日本語版
その他:
特記事項なし
著作権者 株式会社ティアンドデイ
マニュアル RTR500Bシリーズ ヘルプ(2021年4月19日)
転載条件 他のメディアへの一切の転載を禁じます。
*1: インストール時、Administrator (パソコンの管理者) の権限が必要になります。
ご利用中のRTR-500Wファームウェアのバージョンが古い場合は、最新版へアップデートしてご使用ください。
Ver. 2.05 (2021年04月19日)
  • HTTP設定の接続先に「T&D Data Server」を選択できるよう変更しました。
    ※T&D Data Server Ver.2.20以降に対応しています。
  • RTR500BWの無線ルートを手動で設定した際に、[電波強度の確認]機能の[クリア]ボタンが機能していない不具合を修正しました。
  • FTPポート番号を変更できる機能を追加しました。
  • MTU値を設定できる機能を追加しました。
  • 設定一覧に表示されているセキュア接続(HTTPS)と警報送信の項目が実際の設定と異なる場合がある不具合を修正しました。
Ver. 2.04 (2021年02月16日)
  • RTR-602に対応しました。
Ver. 2.03 (2020年12月16日)
  • 無線LAN設定時に、アクセスポイントを検索して設定できる機能を追加しました。
  • RTR-576のオートキャリブレーションを設定できる機能を追加しました。
  • HTTPの送信先に海外版「T&D WebStorage Service」を設定できるように変更しました。
  • FTPポート番号を21で固定するように変更しました。
  • 登録されているRTR-505の設定を光通信で変更するとアプリが終了してしまう不具合を修正しました。
  • RTR-500NW/AWの警報/モニタリング設定をONにしているにもかかわらず、警報送信テストの表示がOFFになっている不具合を修正しました。
  • 一部の環境でヘルプを表示できない不具合を修正しました。
Ver. 2.02 (2020年10月07日)
  • RTR500BWの時刻自動補正のON/OFFを切り替える機能を追加しました。
    ※RTR500BWのファームウェアバージョン1.04以降のみ有効となります。
  • ヘルプの内容を一部修正しました
  • 一部のパソコン環境でソフトウェアが異常終了してしまう不具合を修正しました。
  • IPアドレスを指定してLAN通信する際に失敗する不具合を修正しました。
Ver. 2.01 (2020年09月17日)
  • ヘルプの内容を修正しました。
  • その他、軽微な不具合を修正しました。
Ver. 2.00 (2020年09月03日)
  • RTR500Bシリーズに対応しました。
  • USBドライバ関連の変更を行いました。
  • ソフトウェア起動画面にT&D Graphを追加しました。
  • ソフトウェア起動画面から温度・湿度グラフ、マルチスケールグラフを削除しました。
Ver. 1.48 (2019年04月22日)
  • 中継機登録時、制限文字数(半角8文字)を超えたグループ名を設定できる問題を修正しました。
  • USBドライバ関連の変更を行いました。
Ver. 1.47 (2018年12月14日)
  • FTPのパスワードの文字数制限を拡張しました。
  • USBドライバ関連の変更を行いました。
Ver. 1.46 (2015年11月13日)
  • 「記録データを吸い上げる」メニューで作成したtrzファイルの時差情報が、 RTR-500Wが作成するtrzファイルの時差情報と一致するようにしました。
Ver. 1.45 (2014年10月27日)
  • RTR-576のオートキャリブレーション機能の表示を変更しました。
Ver. 1.44 (2014年02月05日)
  • RTR-601を子機として登録していた場合に、RTR-500シリーズの子機に対して記録開始の操作ができなくなる不具合を修正しました。
Ver. 1.43 (2013年12月18日)
  • 警報メールの送信条件を指定できるようにしました。
  • 接点出力の警報条件を指定できるようにしました。
    (RTR-500W 本体ファームウェア: Ver.2.30以上が必要です。)
Ver. 1.42 (2013年04月23日)
  • 記録データの送信設定において送信間隔が指定できるようになりました。
    (RTR-500W本体ファームウェア: Ver.2.10以上が必要です。)
  • アプリケーションの起動方法が変更になりました。
Ver. 1.40 (2012年09月27日)
  • RTR-576に対応しました。
Ver. 1.30 (2012年07月19日)
  • RTR-507に対応しました。
    (RTR-500W本体ファームウェア: Ver.1.60以上が必要です。)

    ※以下の修正については、RTR-500AW/NW本体ファームウェア: Ver.1.70以上が必要です。
  • 警報発生時、メール送信をしない設定が出来るようになり、警報接点出力だけの警報運用が出来るようになりました。
  • 現在値モニタ/警報監視周期に「1分」が選択できるようになりました。
  • Eメールの差出人にメールアドレス以外に名前などの指定ができるようになりました。
Ver. 1.23 (2012年02月08日)
  • 子機登録時、まれに登録済みの子機情報が消えてしまう不具合を修正しました。
Ver. 1.22 (2012年01月20日)
  • 初期リリース