TR-7wb/nw for Windows

対象機種・動作環境をご確認ください。ソフトウェアによっては制限や注意事項などがあります。
ご利用の前によくお読みください。

ソフト紹介 本ソフトウェアは、TR-7wb/nw/wfシリーズデータロガーの記録条件の設定、記録の開始/停止、自動送信の設定、記録データの吸い上げなどを行うソフトウェアです。
※新機種対応に伴い「TR-7wf/nw for Windows」は「TR-7wb/nw for Windows」に変更となりました
対象機種 TR-7wb/nwシリーズ , TR-7wfシリーズ
バージョン 3.01 (2019年2月13日)
ファイル名 app_tr7wbnwwin-301-jpn-.exe
ファイル容量 12.5 MB
動作環境 対応OS: *1
Microsoft Windows 10 32/64bit 日本語版
Microsoft Windows 8 32/64bit 日本語版
Microsoft Windows 7 32/64bit 日本語版
その他:
特記事項なし
著作権者 株式会社ティアンドデイ
マニュアル TR-7wb/nw for Windows ヘルプ (2019年2月5日)
転載条件 他のメディアへの一切の転載を禁じます。
*1: インストール時、Administrator (パソコンの管理者) の権限が必要になります。
Ver. 3.01 (2019年02月13日)
  • TR-7wbの名称に半角英数字以外の文字が入っている場合、ソフトウェアで機器名称が正しく表示されない場合がある不具合を修正しました。
Ver. 3.00 (2019年02月05日)
  • TR-71wb、TR-72wb、TR-75wbに対応しました。
  • Bluetooth通信のON/OFF切替機能を追加しました。
  • タイムゾーン、自動送信先アドレス設定機能を追加しました。
Ver. 2.25 (2018年12月05日)
  • TR-7nwシリーズの動作ログに表示されるエラー内容を追加しました。
Ver. 2.24 (2018年11月23日)
  • アジャストメントの算出方式を修正しました。
Ver. 2.23 (2018年04月13日)
  • データの自動送信先に海外の『T&D WebStorage Service』を選択できるように変更しました。
  • アクセスポイントのネットワーク名に「”」(ダブルクォーテーション)の入力を禁止しました。
Ver. 2.22 (2017年08月10日)
  • 本体動作ログを表示する画面で動作内容に使われている表記を「Web Storage」から「サーバ」に変更しました。
  • その他細かい修正を行いました。
Ver. 2.21 (2017年07月03日)
  • 機器リストでTR-75wf/nwを選択した時のみ、記録スタートタブにセンサタイプを表示するよう変更しました。
  • 警報設定の下限値に小数点以下が設定できるよう修正しました。
  • TR-72wf/nwにセンサが接続されていない状態で現在値モニタを起動しても、グラフを表示するよう修正しました。
Ver. 2.20 (2017年06月09日)
  • TR-75wf、TR-75nwに対応しました。
Ver. 2.11 (2017年03月27日)
  • 本体を工場出荷時の状態に戻す機能を追加しました。
  • 機器プロパティから自動送信先を確認できるようになりました。
Ver. 2.10 (2015年10月15日)
  • Microsoft Windows 10 32/64bit版に対応しました。
Ver. 2.00 (2015年03月19日)
  • 新機種TR-71nw/TR-72nwへの対応に伴い、ソフトウェア名を変更しました。
  • プロキシサーバ設定が可能になりました。
Ver. 1.03 (2014年04月11日)
  • 無線LANの設定で、セキュリティーモードが「WEP」のとき、16進数でWEPキーを設定できない不具合を修正しました。
Ver. 1.02 (2013年10月31日)
  • セキュリティモード"WPA/WPA2-AES"で64文字のPre Shared Keyを設定した場合に、ソフトウェアが異常終了する不具合を修正しました。
Ver. 1.01 (2013年10月08日)
  • 複数台の機器に連続して自動送信設定を行った場合に、無線LANのセキュリティキーが正常に送信されない不具合を修正しました。
Ver. 1.00 (2013年09月30日)
  • 初期リリース