無線LANファームウェアアップデートツール (RT/RS-14)

対象機種・動作環境をご確認ください。ソフトウェアによっては制限や注意事項などがあります。
ご利用の前によくお読みください。

ソフト紹介 本ソフトウェアはRT/RS-14 シリーズ 無線LANファームウェアアップデート用プログラムです。
対象機種
RT/RS-14対応版
バージョン 2.5.10 (2018年2月27日)
ファイル名 app_rtrs14_lan_recovery-esp-jp-2510.exe
ファイル容量 6.25 MB
動作環境 対応OS: *1
Microsoft Windows 10 32/64bit 日本語版
Microsoft Windows 8 32/64bit 日本語版
Microsoft Windows 7 32/64bit 日本語版
その他:
特記事項なし
著作権者 株式会社ティアンドデイ
転載条件 他のメディアへの一切の転載を禁じます。
*1: インストール時、Administrator (パソコンの管理者) の権限が必要になります。
  • アップデート作業を行うと記録データは消失します。必要に応じてアップデート前にデータ吸い上げを行ってください。
  • アップデートプログラムを実行する前に、RT/RS-14 for Windowsおよびその他のアプリケーションを終了してください。また、アップデートプログラム実行中は、他のアプリケーションを起動しないでください。
  • アップデート作業は、本体とパソコンをUSB通信ケーブルで接続して行います。
USBドライバがインストールされていない場合、無線LANファームウェアアップデートツール (RT/RS-14) 起動中にドライバのインストールが開始するので、必ずインストールしてください。

  1. RT/RS-14をUSBケーブルでパソコンに接続します。
  2. ダウンロードした無線LANファームウェアアップデートツール (RT/RS-14) を起動します。
  3. 画面指示に従って、アップデートを実行します。

アップデートは数分で終了します。
アップデートが完了すると、無線LANファームウェアアップデートツール (RT/RS-14) の画面で「完了しました」と表示されます。
アップデートに失敗するときは、無線LANファームウェアアップデートツール (RT/RS-14) の実行を数回お試しいただくか、PCを替えてお試しください。
何度も失敗する場合は本体の故障が考えられます。
Ver. 2.5.10 (2018年02月27日)
  • WPA2の脆弱性に対する対策を行いました。
    ※対象となる機種およびシリアル番号(16進数表記)は以下の通りです。
    • RT-14: E2120001~E21206DC
    • RS-14: E2140001~E2140FDA
Ver. 2.5.9 (2017年03月27日)
  • 初期リリース