RTR-500W for Windows

対象機種・動作環境をご確認ください。ソフトウェアによっては制限や注意事項などがあります。
ご利用の前によくお読みください。

ソフト紹介

RTR-500W for WindowsはRTR-500NW/500AWの設定/データの閲覧などを行うソフトウェアで、以下の3つのアプリケーションから構成されています。

RTR-500W設定ユーティリティ
RTR-500W設定ユーティリティは、RTR-500NW/500AWを動作させるための設定、子機登録、中継機登録を行うアプリケーションです。
温度・湿度グラフ
吸い上げたデータを閲覧するためのアプリケーションです。
マルチスケールグラフ
RTR-574で測定したデータ(最大2台分)を一つのグラフに表示できます。縦軸スケールの表示/非常時の切り替え、縦軸のスクロール、表示範囲の設定など、各チャンネルごとに行えます。
対象機種 RTR-500NW/AW
バージョン 1.46 (2015年11月13日)
ファイル名 app_rtr500wwin-146-2-jpn.exe
ファイル容量 26.4 MB
動作環境 対応OS: *1
Microsoft Windows 10 32/64bit 日本語版
Microsoft Windows 8 32/64bit 日本語版
Microsoft Windows 7 32/64bit 日本語版
Microsoft Windows Vista 32bit (SP1以降) 日本語版
その他:
特記事項なし
著作権者 株式会社ティアンドデイ
転載条件 他のメディアへの一切の転載を禁じます。
*1: インストール時、Administrator (パソコンの管理者) の権限が必要になります。
Ver. 1.46 (2015年11月13日)
  • 「記録データを吸い上げる」メニューで作成したtrzファイルの時差情報が、 RTR-500Wが作成するtrzファイルの時差情報と一致するようにしました。
Ver. 1.45 (2014年10月27日)
  • RTR-576のオートキャリブレーション機能の表示を変更しました。
Ver. 1.44 (2014年02月05日)
  • RTR-601を子機として登録していた場合に、RTR-500シリーズの子機に対して記録開始の操作ができなくなる不具合を修正しました。
Ver. 1.43 (2013年12月18日)
  • 警報メールの送信条件を指定できるようにしました。
  • 接点出力の警報条件を指定できるようにしました。
    (RTR-500W 本体ファームウェア: Ver.2.30以上が必要です。)
Ver. 1.42 (2013年04月23日)
  • 記録データの送信設定において送信間隔が指定できるようになりました。
    (RTR-500W本体ファームウェア: Ver.2.10以上が必要です。)
  • アプリケーションの起動方法が変更になりました。
Ver. 1.40 (2012年09月27日)
  • RTR-576に対応しました。
Ver. 1.30 (2012年07月19日)
  • RTR-507に対応しました。
    (RTR-500W本体ファームウェア: Ver.1.60以上が必要です。)

    ※以下の修正については、RTR-500AW/NW本体ファームウェア: Ver.1.70以上が必要です。
  • 警報発生時、メール送信をしない設定が出来るようになり、警報接点出力だけの警報運用が出来るようになりました。
  • 現在値モニタ/警報監視周期に「1分」が選択できるようになりました。
  • Eメールの差出人にメールアドレス以外に名前などの指定ができるようになりました。
Ver. 1.23 (2012年02月08日)
  • 子機登録時、まれに登録済みの子機情報が消えてしまう不具合を修正しました。
Ver. 1.22 (2012年01月20日)
  • 初期リリース