弊社アプリケーションによりパソコンへ保存してある同じ記録条件の複数のファイルを結合して、 1つのファイルにするアプリケーション"データファイル結合ユーティリティ"をバージョンアップいたしました(
過去のバージョンはこちら)。
⇒データファイル結合ユーティリティをダウンロードする
以下の機能が追加され、より使い勝手良くご利用していただけるようになりました。
グラフにテキストや図形を配置できます

グラフ内にテキストや図形を配置できるようになりました。
【挿入】メニューからオブジェクト(テキストボックス、直線、四角形、吹き出し)が選択でき、さらにテキストサイズや枠線等、スタイルの詳細設定が可能です。
グラフにノート(メモ)を残すことができます
右ボタンから【ノート】を選択するとグラフにノート(メモ)を残すことができます。
その他以下の操作が新しく加わりました
- 従来のスクロールに加え、画面をつかんで動かすことができるようになりました。
- 表示領域を縦軸・横軸各スクロールバーの値を変えることで変更できます。
- マウスホイールで拡大・縮小ができるようになりました。
編集中データの保存が可能になりました。
【ファイル】メニューの【名前をつけて保存】をクリックするとメモやグラフの保存ができます。
データファイル結合ユーティリティ Ver1.11 β|
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データファイル結合ユーティリティ Ver1.11 β|
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今後、弊社ではお客様により良い製品をご提供させて頂くため、本アプリケーションに対するご意見やご感想をぜひお聞かせ頂きたいと考えております。上記のリンク先にてアンケートを実施致しておりますので、ご協力のほどよろしくお願い致します。