Modem Port for Windows
| ソフト名 |
Modem Port for Windows |
| 対象機種 |
TR-57M,WL-7M |
| バージョン |
4.010 (2001.07.12) |
| ファイル名 |
trmj4010.exe |
| ファイル容量 |
2 Mbyte |
| 動作環境 |
対応OS(*) |
Microsoft Windows3.1/95/98 日本語版 |
| メモリー容量 |
Windowsが安定して動作する環境 |
| ディスク容量 |
20MB以上の空き領域(データは別途空き領域が必要です) |
| モニタ |
VGA(640×480) 256色 |
| ソフト紹介 |
本ソフトウェアは、サーモレコーダの設定や、データの吸い上げグラフ化などを行うサーモレコーダ専用のソフトウェアです。 |
| 著作権者 |
株式会社ティアンドデイ |
| ファイル形式 |
選択して下さい。 |
| 転載条件 |
他のメディアへの一切の転載を禁じます。 |
(*) 64bit版OSでの動作は保証しておりません
注意事項
WL-7Mに関しては、一部制限事項があります。
対象機種・動作環境をよくご確認のうえ、ご使用ください。
インストール時、Administrator(パソコンの管理者)の権限が必要になります。
バージョンアップ内容
Ver.4.000-4.010 (2001/7/12)
デムポート側からパソコンへ記録データを送り付けて保存する(赤ボタン押下)機能に関して自動吸い上げされた記録データの保存先フォルダが不定でした。
但し、パソコン側からの自動吸い上げでは、この問題は発生しません。
パソコンからモデムポートへコマンドを発行するときにモデムポートが所属しているグループを通信情報として保持していますが、自動吸い上げの保存先にこのグループを使用していたため、パソコンからの発信状況により保存先が影響されていました。
モデムポートから送られてくる設置場所名をキーにグループを検索して、一致したグループの自動フォルダへ記録データを保存するようにしました。
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